にじさんじ所属の人気VTuber、ルンルンさん。
デビューからわずか数ヶ月で登録者数80万人を突破した、
今大注目のマスコットライバーです。
可愛らしい見た目と天真爛漫なキャラクターで、
多くのファンを魅了しているんですよね。
でも、そんなルンルンさんについて「前世は猫間たまなの?」という噂や、
「炎上した?」という情報が飛び交っているのをご存知ですか?
私も最初にこの噂を聞いたとき、
本当のところはどうなんだろうって気になって仕方ありませんでした。
今回はルンルンさんの前世の真相、中の人の顔バレ情報、
そして炎上騒動の真実について、徹底的に調査してまとめていきます!
ルンルンの前世(中の人)は「猫間たま」との噂?根拠を調査
結論から言うと、ルンルンさんの前世は
猫間たま(ねこまたま)さんである可能性が非常に高いと言われています。
実際、多くの共通点が指摘されているんです。
でも、なぜこんな噂が広まったのか?
それには確かな根拠があったんですよね。
前世と噂される「猫間たま」のプロフィールと活動経歴
まず、猫間たまさんがどんな配信者だったのか見ていきましょう。
猫間たまさんは、2021年2月20日に個人VTuberとしてデビューした配信者です。
プロフィール情報
- 名前:猫間たま(ねこまたま)
- 年齢:601歳(設定)
- 誕生日:4月22日
- 身長:153cm
- 愛称:たまちゃん
- 活動開始:2021年2月20日
- 活動終了:2024年3月16日
猫神様見習いという設定で、白い髪に大きな猫耳と青い瞳が特徴的でした。
最初はライブ配信アプリ「IRIAM(イリアム)」でデビュー。
なんと、デビューからたった1ヶ月でコミュニティランクB1に到達し、
その後6ヶ月足らずで最高ランクのSランクへ昇格したんです!
この速さ、本当にすごいですよね。
2021年9月27日には、
VTuber事務所「MUSUBIME△」に所属しましたが、
事務所の体制見直しにより2022年1月19日に退所。
その後は再び個人VTuberとして活動を続けていました。
明るく親しみやすい性格と、
代名詞とも言えるマシンガントークが魅力で、
「たまちゃん」の愛称でファンから愛されていたんです。
特に印象的だったのは、読書家としても知られていたこと。
「たまちゃんの本棚が見てみたい!」とファンが言うほど、
多くの本を読んでいたそうです。
そして2024年3月16日、
「ほな、行ってきますわな」というタイトルの配信を最後に、
VTuber活動を終了しました。
このタイトル、今考えると転生を匂わせていたのかもしれませんね。
ルンルンの中の人が猫間たまだと言われる主な共通点
では、なぜルンルンさんの前世が猫間たまさんだと言われているのか。
実は8つもの共通点が指摘されているんです!
1. 特徴的な話し方と声のトーンが一致
これが最も決定的な証拠と言われています。
2人の声を聞き比べると、舌足らずなアニメ声がそっくりなんです。
高めで柔らかく、どこか幼さを感じさせる声質。
そして、テンションが上がると声がさらに高くなる癖も共通しています。
実際、猫間たまさんのファンがルンルンさんの配信を聞いて、
すぐに気づいたという声が多数あったんです。
「ルンルンの声聞いて一瞬で猫間たまちゃんだって分かって号泣してる」
「何度も聞いたこの声、間違えるはずがない!」
こうしたコメントが、デビュー直後からSNSに溢れていました。
私も実際に聞き比べてみましたが、確かに似ているんですよね。
語尾の伸ばし方や、イントネーションの癖まで一致していて驚きました。
ただ、キャラクター設定による違いもあります。
ルンルンさんは敬語ベースでやや落ち着いた話し方をしますが、
猫間たまさんはギャル文化の影響が強く、より軽快で弾むような話し方でした。
でも、基本的な声の響きやニュアンスは本当にそっくりなんです。
2. 歌唱力とラップテクニックの高さ
2人とも、歌とラップが得意という共通点があります。
ルンルンさんは初配信で、自作のラップソング「MORE and MORE」を披露。
作詞・歌唱・編集を全て自分で手がけたこの作品は、
高いクオリティでファンを驚かせました。
配信では「ラップが好き」「BUMP OF CHICKENが好き」とも話していました。
一方、猫間たまさんも歌配信で高い歌唱力を披露していて、ラップも得意。
なんと、同じくBUMP OF CHICKENの「天体観測」を歌ったこともあるそうです!
どちらも、透き通る高音と繊細な感情表現が特徴。
特にビブラートや息遣いの一致が印象的なんです。
歌声のテクニックや表現力において、本当に共通する実力を持っていると感じました。
3. 手書き文字(美文字)の癖が似ている
これも注目すべきポイントです。
ルンルンさんは初配信で「字を書くことが得意」と話していて、
実際に配信で披露する手書き文字がとても綺麗なんです。
達筆で、力強さも感じられる文字。
猫間たまさんも、ファンから「字がめちゃくちゃ綺麗」
「書家のような崩し方」と言われていました。
2人の書く文字を比較すると、若干書道っぽい筆跡や、
ストロークの癖が一致しているんですよね。
例えば、ルンルンさんの「しばし待たれよ」と、
猫間たまさんの「君へ」という文字を見比べると、
同じ人が書いたかのような一致したタッチが見て取れます。
手書き文字って、本当に個性が出るものですから、
これは強い証拠の一つと言えそうです。
4. チョコミントに対する並々ならぬ愛
これ、ちょっとニッチな共通点ですよね(笑)
でも、だからこそ同一人物説を裏付ける重要なポイントなんです。
ルンルンさんは配信で「好きなアイスはチョコミント!」と明言。
なんと、配信部屋の壁紙までチョコミントカラーにしているほどの愛好家なんです!
一方、猫間たまさんもチョコミントが大好きで、
ファンから**「チョコミント界のアイドル猫間たま」**と呼ばれていたほど。
3周年記念衣装もチョコミントカラーでした。
アイスのフレーバーなんて山ほどあるのに、2人ともチョコミント推し。
しかも、身の回りのものまでチョコミントカラーにするという徹底ぶり。
これは偶然とは思えない一致ですよね。
5. イラストの才能と独特のタッチ
ルンルンさんは初配信で「お絵かきが好き」と話していて、
実際に配信でイラストを描く姿を見せています。
自作の歌動画でも、自分で描いたイラストを使用しているんです。
猫間たまさんもイラストが得意で、配信中に絵を描く企画をしていました。
2人のイラストを比較すると、
水彩風でパステルカラーを基調とした、
柔らかい線のタッチが共通しています。
淡い寒色系を主にした色使いや、繊細な陰影の描写技術もほぼ同一。
表現方法や世界観、タッチが一致していて、
同一人物が描いたとしか思えないレベルなんです。
クリエイティブ面での共通点が、ここまで際立っているのは驚きました。
6. 読書家で朗読配信を得意としている点
ルンルンさんは初配信で「本が好き」と公言。
「電子書籍でよく本を読む」と話していて、
「アルジャーノンに花束を」「星の王子さま」「銀河鉄道の夜」などの名作を、
同時進行で読んでいるそうです!
配信では本の紹介動画も出していて、
まるで書店のポップのような、作品を読み込んでいなければ
書けない深みのあるキャッチフレーズを書いているんです。
猫間たまさんも読書家として有名で、ファンから
「たまさんの本棚見てみたいです」というコメントが寄せられるほどでした。
朗読配信もしていて、
日頃から本に親しんでいなければ出せない表現力が感じられたそうです。
朗読配信自体が珍しい中、
2人ともそれをしているという点も共通していますね。
こうした読書への深い愛情が、
2人の配信の質の高さにつながっているのかもしれません。
7. ギャル文化への強い憧れと愛
ルンルンさんは配信で「ギャルになりたい」と話しています。
自分のことを「るんちょま」と呼ぶのも、
ギャルっぽさを意識しているからだそうです。
この独特な一人称、ギャルに憧れているからこその命名なんですね。
一方、猫間たまさんは配信中に**「ギャル最高!」**と笑顔で語っていたそうで、
ギャルマインドを語る切り抜き動画も残っているとか。
ギャル風のテンションでトークを繰り広げる姿が印象的だったようです。
2人ともギャル文化への愛があふれていて、
この共通点も前世説を連想させる要素の一つになっています。
8. 猫間たまの引退(2024年3月)とルンルンのデビュー(2024年6月)の時期の近さ
これは時系列的な一致ですね。
猫間たまさんは2024年3月16日に活動終了。
ルンルンさんは2024年6月19日にデビューしています。
引退からデビューまで約3ヶ月の期間があり、
この期間は転生の準備期間として自然と考えられます。
実は、にじさんじは2023年11月17日から12月11日まで
「VTAマスコットライバーオーディション」を開催していました。
オーディション告知のシルエット画像を見ると、
完全にルンルンさんに見えるんですよね!
つまり、猫間たまさんはこのオーディションに応募して合格し、
デビュー準備を進めていた可能性が高いわけです。
引退配信のタイトル「ほな、行ってきますわな」も、
今思えば「ルンルンになります」という意味だったのかもしれません。
そして、猫間たまさんの動画が2024年4月に全て削除されたのも、
前世バレ対策と考えられます。
時期的な一致が、これほど完璧だと同一人物説の信憑性が増しますよね。
にじさんじVTAマスコットライバーオーディションとの関連性の噂
先ほども触れましたが、
このオーディションとの関連性は非常に重要なポイントです。
にじさんじVTA(バーチャルタレントアカデミー)が
開催したマスコットライバーオーディション。
この募集期間が2023年11月17日から12月11日だったんです。
猫間たまさんが引退を決意したのは、
おそらくこのオーディションに合格したからではないでしょうか。
引退から約3ヶ月後のデビューというタイミングも、
準備期間として考えると自然です。
デビュー時のルンルンさんは、すでに歌やイラスト、
配信スキルなど高いクオリティを見せていました。
これは、猫間たまさんとして積んできた経験があったからこそだと思うんですよね。
ルンルンの中の人は顔バレ?素顔・年齢の噂を検証
前世が猫間たまさんである可能性が高いとなると、
次に気になるのは中の人の素顔ですよね。
猫間たま時代の顔出し活動と「小柄なギャル系」という噂の真相(顔バレなし)
結論から言うと、顔バレはしていません。
猫間たまさん時代も、素顔を公開することはありませんでした。
顔バレ画像も一切見つかっていないんです。
ただ、配信での発言や雰囲気から、
小柄で可愛らしいギャル系の女性ではないかと推測されています。
猫間たまさんのイラストには、
どこかギャルっぽくて可愛らしい空気が漂っていましたし、
ルンルンさんも「ギャルになりたい」と話しています。
素顔も、きっとそんな雰囲気なのかもしれませんね。
ファンの間では「想像の中のたまちゃん」がそれぞれの心の中に生きていて、
見えないからこそ余計に想像が膨らむという声もあります。
マスコットキャラクターのVTuberとして、
顔バレしてしまうとイメージが崩れる可能性もありますから、
今後も公開されることはないでしょう。
それはそれで、VTuberを推す楽しさの一つなのかもしれませんね。
中の人の年齢は20代前半?配信発言からの推測
中の人の年齢は公式には非公開ですが、20代前半と推測されています。
その根拠となったのが、配信での「うっかり発言」なんです。
ルンルンさんはゲーム配信中に「ゲームキューブを知らない」と発言しました。
ニンテンドーゲームキューブは2001年に発売され、2007年に生産が終了しています。
つまり、その後に幼少期を過ごした世代は、ほとんど触れる機会がないわけです。
2005年以降に生まれた人なら、ゲームキューブを知らない可能性が高い。
2026年現在で考えると、15歳から24歳前後ということになります。
ただ、さすがに15歳は考えにくいですよね。
猫間たまさんとして活動を開始した2021年に18歳だったと仮定すると、
2026年現在で22〜23歳という計算になります。
また、配信でお酒の話をしていることから、少なくとも20歳は超えているはず。
これらを総合すると、20代前半という推測が最も妥当だと思います。
私も最初にこの推測を知ったとき、「なるほど!」って納得しちゃいました(笑)
ルンルンのビジュアルと中の人の共通点はある?
ルンルンさんのビジュアルは、身長約40cm、
体重約800gの小さくて可愛らしい謎の生き物。
白い体に長い耳、頭から狐火のような不思議なものが出ているのが特徴です。
中の人との共通点を考えると、やはり「可愛らしさ」でしょうか。
声から推測しても、大人っぽいというより可愛い系の雰囲気が強いですよね。
それに、配信での「メイクに2時間かける」「常に可愛くいたい」という美意識の高さ。
きっと、リアルでも可愛らしい女性なんだろうなって想像してしまいます。
ルンルンさんのキャラクター自体が、
中の人の「可愛くありたい」という願望を体現しているのかもしれませんね。
ルンルンが炎上した理由はデマ?「デスドル」騒動の真相
さて、ここからは気になる炎上騒動について見ていきましょう。
暴露系アカウント「デスドル」による裏垢流出騒動の経緯(ツイ消しでデマの可能性)
2025年12月上旬、ルンルンさんを巡る騒動が勃発しました。
発端は、暴露系アカウント「デスドルノート(DEATHDOL NOTE)」による投稿でした。
デスドルノートは、芸能人や配信者のゴシップや
暴露情報を拡散するアカウントとして知られています。
フォロワー数も多く、投稿の影響力はかなり強い存在なんです。
このアカウントが、
ルンルンさんの「裏垢」とされるものが流出したという内容を投稿。
スクリーンショットや音声データなどを含む情報が拡散されたんです。
その内容は、現在のルンルンさんのキャラクターからは想像できない、
かなり過激なものでした。
でも、ここからが重要なポイント。
デスドルノートは後に、この投稿をツイ消ししたんです!
つまり、デマだった可能性が非常に高いということになります。
私もこのニュースを追っていましたが、
ツイ消しの時点で「あ、これはデマだったんだな」って思いました。
流出したとされる暴言や未成年飲酒疑惑の信憑性(証拠不十分)
流出したとされた「裏垢」には、
以下のような内容が含まれていたとされています。
- 他の配信者を障害者呼ばわりするような暴言
- 「クソ陰キャブス○ね」などの過激な言葉遣い
- 未成年時代の飲酒を匂わせる発言
確かに、これが本当ならかなりショッキングな内容ですよね。
ファンの間でも「嘘であってほしい…」「本当に本人なの?」
という戸惑いの声が広がりました。
でも、よく考えてみてください。
この「証拠」とされるものは、本当に本人のものだと証明できるんでしょうか?
実際、投稿を見た限りでは、以下のような疑問点があったんです。
- アカウントが本当にルンルンの中の人のものだという証拠がない
- 音声データはAIで作成できる時代
- 画像も加工や捏造の可能性がある
最近はディープフェイク技術も発達していますから、
声だけで本人と断定するのは危険ですよね。
しかも、投稿されたとされる内容は約7年前のものだったそうです。
仮に本当だったとしても、当時未成年だった時期の失言を、
現在の活動と結びつけて責めるのは違うのでは?という意見もありました。
ポケカメンによる証言と「証拠不十分」によるデマの可能性
騒動が広がる中、別のアカウント「ポケカメン」さんが登場しました。
ポケカメンさんは、**「証拠がなかった」**とコメント。
つまり、デスドルノートが提示した「証拠」は、
証拠として不十分だったということです。
ポケカメンさんが言う「証拠」とは何を指すのか。
おそらく、声の動画だけでは本人だと証明できないということでしょう。
確かに、専門的な音声鑑定が行われたわけでもないですし、
アカウントが本人のものだと裏付ける客観的な証拠もありませんでした。
さらに決定的だったのが、デスドルノートによるツイ消しです。
もし本当に確実な証拠があったなら、
ツイ消しする必要はないはずですよね。
これらを総合すると、この騒動はデマだった可能性が極めて高いと言えます。
私も最初は「え、本当なの?」って驚きましたが、
冷静に見ていくとデマだとわかって安心しました。
炎上騒動に対するファンの反応と現在の活動への影響
この騒動に対するファンの反応は、大きく2つに分かれました。
信じない派
- 「証拠がないのに決めつけるのはおかしい」
- 「声が似てるだけで本人だって言うの?」
- 「7年前の話を今更持ち出すな」
不安派
- 「証拠はないとしても、本当だったらショック」
- 「真相が知りたい」
- 「イメージが崩れた」
ただ、デスドルノートがツイ消しした時点で、
ほとんどのファンはデマだと確信したようです。
現在のルンルンさんの活動を見ても、
この騒動による大きな影響は見られません。
配信は通常通り続けられていますし、登録者数も順調に伸びています。
ファンからの応援コメントも変わらず寄せられていて、
むしろ「こんなデマに負けないで!」という温かい声が増えたくらいです。
私も思うんですが、今のルンルンさんの配信を見て、その言葉に嘘はないはずです。
過去がどうであれ、今の彼女が発している言葉と行動こそが全てですよね。
これからもルンルンさんを応援していこうって、改めて思いました。
ルンルンの公式プロフィールと「ママ(絵師)」の情報
ここからは、ルンルンさんの基本情報を改めて確認していきましょう!
ルンルンの基本情報(身長約40cm・誕生日10月8日・「お人間さん」という呼び方)
ルンルンさんの公式プロフィール
- 名前:ルンルン
- 愛称:るんちょま、ちょま
- 誕生日:10月8日
- 年齢:わからない(設定)
- 身長:約40cm
- 体重:約800g(通常は2kg)
- 性別:わからない(設定)
- 種族:謎のいきもの
- 所属:にじさんじ「いずれ菖蒲か杜若(あやかき)」
- 活動開始:2024年6月19日
- ファンネーム:おちょまだち
- 趣味:お絵かき、作詞、読書、音楽鑑賞
- 特技:空を飛ぶこと、字を書くこと
公式紹介文によると、「ある日空から落ちてきた謎の生き物。
記憶がなく、ありとあらゆる知識を吸収中。
たくさん勉強して、いつかこの世界の全てを知りたい。」とのこと。
特徴的なのが、人間のことを**「お人間さん」**と呼ぶこと!
この独特な言い回しが、ルンルンさんらしさを際立たせています。
基本的な移動手段は飛行ですが、
眠い時や可愛いと言われたい時は二足歩行するそうです(笑)
衝撃に弱く怖がりで、泣くと暴れて頭部と尾の炎が引火する恐れがあるとか…
細かい設定まで作り込まれていて、本当に愛らしいキャラクターですよね。
背中のあざは金木犀の形になっているというのも、素敵な設定だと思います。
イラストレーター「ひつじ/おしぷ」先生とルンルンの関係(ママ)
ルンルンさんのママ(イラストレーター・絵師)は、「ひつじ/おしぷ」さんです!
ひつじ/おしぷさんは、
イラストレーター・キャラクターデザイナーとして活動されていて、
SNSのフォロワー数は1万人以上。
オリジナルゲーム「NEET Girl Night」を製作するなど、幅広く活躍されています。
柔らかい色使いと優しいタッチが特徴で、
ルンルンさんの可愛さと魅力をより引き立てるデザインを手がけてくださっています。
にじさんじでは、ルンルンさんの他に
「Twisty Amanozako」さんも担当されているそうです。
ルンルンさんのイラストで特に可愛いのが、かかとの丸い部分!
雪玉みたいで、ルンルンさん本人も「絶賛」しているほどです(笑)
鈴やリボンなど、細かなところにも工夫がたくさん施されていて、
見れば見るほど新しい発見があるんですよね。
ちなみに、配信部屋のイラストは別の方で、
「ミキ」さんという方が担当されています。
配信部屋も本当に可愛くて、棚の上のクマさんの手の向きが違っていたり、
本棚の1冊1冊まで違いが表現されているなど、見ていて飽きません。
たくさんの方の手によって、ルンルンさんという存在が作り上げられているんですね。
短期間で登録者80万人超を突破したルンルンの魅力
ルンルンさんは、デビューからわずか数ヶ月でYouTube登録者数80万人を突破しました!
この成長スピード、本当に驚異的ですよね。
何がそこまでファンを惹きつけるのか。
私が思うルンルンさんの魅力は、以下の点です。
1. 可愛らしいビジュアルとキャラクター性
マスコットキャラクターならではの愛らしさがあります。
でびでび・でびるさん、黒井しばさん以来の
マスコットライバーということで、注目度も高かったです。
2. 天真爛漫で明るい性格
「お人間さん」という独特な呼び方や、
好奇心旺盛で何にでも興味を持つ姿勢が魅力的。
配信を見ていると、こちらまで元気になれるんです。
3. 高い配信スキルと多才な才能
歌、ラップ、イラスト、朗読と、マルチな才能を持っています。
これは前世である猫間たまさんとして積んできた経験があるからこそでしょう。
4. ユニット「いずれ菖蒲か杜若(あやかき)」での活躍
司賀りこさん、珠乃井ナナさん、綺沙良さん、梢桃音さんとのユニット活動も人気。
オリジナル楽曲「MORE and MORE」はすでに158万回再生を突破しています!
5. 先輩ライバーからの愛
デビュー後、多くの先輩ライバーから注目され、コラボ配信も盛んです。
フレンさんが「ルンルンまじ可愛い」と反応したエピソードも有名ですよね。
こうした魅力が組み合わさって、ルンルンさんは爆発的な人気を獲得したんだと思います。
私も配信を見るたびに癒されていて、これからもっと人気が出るだろうなって確信しています!
まとめ
今回はルンルンさんの前世や中の人、炎上騒動について徹底調査してきました。
記事のポイントまとめ
- ルンルンの前世は「猫間たま」である可能性が非常に高い
- その理由は「声の一致」「歌唱力」「手書き文字」「イラストのタッチ」「読書家」「チョコミント好き」「ギャル文化への憧れ」「活動時期の一致」の8つ
- 中の人は顔バレしていない(猫間たま時代も含めて)
- 中の人の年齢は20代前半と推測される
- 炎上騒動は暴露系アカウント「デスドル」によるものだったが、ツイ消しされたためデマの可能性が極めて高い
- 証拠不十分で、ポケカメンも「証拠がなかった」と証言
- 現在は通常通り活動継続中で、ファンからの支持も変わらず
- ママ(絵師)は「ひつじ/おしぷ」さん
- デビューから短期間で登録者80万人を突破した人気VTuber
ルンルンさんは、前世の有無に関わらず、本当に魅力的なVTuberです。
可愛らしいビジュアルと天真爛漫なキャラクター、そして多才な才能。
炎上騒動もデマだったようで、本当に良かったと思います。
これからもルンルンさんの活動を、温かく応援していきたいですね!

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